NIIGATA TEACHERS' UNION
新潟県教職員組合
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とりくみの様子一覧>仲間とともに学んだ夏 = 各地で専門部学習会 =


仲間とともに学んだ夏 = 各地で専門部学習会 =

夏季休業中、一人一人の専門性の向上、現場での悩みや課題の共有、そして、組合員の親睦を深めるため様々な学習会が展開されました。その様子を紹介します。


◆日教組養護教員部研究集会

7月25〜27日、新教組から29人が参加しました。
講演では、NPO法人フリースペースたまり場理事長の西野博之さんが「養護教員の専門性とは、寄り添い、大丈夫だと伝えていくこと。
『生きているだけですごいんだ』『生まれてくれてありがとう』と子どもたちに伝えていこう」と呼びかけました。





◆青年部夏季交歓学習会

8月21〜22日、69人が参加しました。
沖縄平和行進、広島・長崎派遣参加者が現地で学習したことを報告したり、スポーツレクではアルティメットを体験したりしました。また、組合加入チラシを作成し、青年部の組織拡大について大いに語り合いました。




◆障害児学校部寄宿舎夏季学習会

8月21日、38人が参加しました。産業カウンセラーの大西金吾さんが「ストレス時代の上手な生き方」と題し、笑いを交えながら講演しました。
グループ討議では、2級昇格要件などの勤務条件改善や組織拡大などの方策を探りました。